佐々木 桜さん

大学受験の合格体験談

立教大学 現代心理学部

佐々木 桜さん

ナビオに通い始めたのはいつ?

高3直前の春休みでした。それまで塾や予備校に通ったことはなく、そろそろ受験勉強を始めなければと考えていた時に、ナビオの体験授業を受けました。家から通いやすかったこともありますが、実際に見学へ行った際、先生方がとても話しやすく、ここなら自分の今の実力から志望校合格までをしっかりサポートしてくれると感じて入塾を決めました。

受講していた科目は?

入塾後、まず英語と国語の個別指導からスタートしました。高3の夏休み明けからは、さらに日本史をグループ授業で追加し、入試直前期には過去問対策や志望校に特化した演習授業も組み合わせて受講しました。

ナビオの授業で良かった点は?

先生が私の理解度に合わせて、基礎的な単語や文法のチェックから、難関大学の長文読解まで段階を追って指導してくれたので助かりました。わからないことがあっても、個別指導ならその場ですぐに質問して解決できたので、苦手意識がなくなりました。また、先生から「伸び率がすごいよ」「自信を持っていいよ」と声をかけ続けてもらえたことが、精神面でも大きな支えになりました。古文でも、先生が独自にまとめたプリントを用意してくれたことで、何をどこまで覚えなければならないかを整理できたことも、実力アップにつながったと思います。

具体的にどのくらい成績が伸びた?

入塾当初、英語は本当に基礎からのスタートだったので偏差値は50程度。模試の判定もすべてE判定でした。それでも、ナビオで自分に合った学習計画を立て、毎日、自習室で勉強した結果、高3の秋以降には英語の偏差値が65くらいまで一気に伸びました。苦手だった英語が、最終的には立教大学合格の大きな武器になりました。

ナビゲーションは役立った?

先生が立教大学独自の入試方式に基づいた戦略を立ててくれたり、出題傾向を踏まえて出願先を提案してくれたりしたおかげで、受験した大学にすべて合格。無駄のない入試対策ができました。

志望校に合格できた一番の要因は?

徹底して自習室を使ったことです。先生たちから「こんなに自習室を使っている生徒は初めて見た」と言われるほど、毎日自習室に通い詰めました。

後輩たちへのメッセージをお願いします。

ナビオは今の成績に関係なく、どうすれば合格できるかを一緒に考えてくれる塾です。私は英語の偏差値が15近く上がりましたが、それはナビオの先生を信じて自習室でコツコツと努力を続けた結果だと思っています。皆さんも、ナビオの先生たちを頼って、第一志望合格をつかみ取ってください!

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