日大豊山中
M.Kさん 荻窪校
合格体験談
ぼくは、栄光ゼミナール荻窪校に入ったのは3年の冬で、自分的には少し「早いかな」と思ったけど、なんとなくやりすごせた。しかし、アタックテストの成績はいまいちで、納得できなかった。特に算理社はできたけど、国語は足を引っ張っている状態だったので、毎日の漢字日記を全力で注いだ。そうしたら国語の漢字が8割以上取れるようになった。そこで感じたのは、「苦手な分野は何回もやっていくしかない」と分かり、違う科目でも同じようにやったことが、合格へつながったと、ぼくは思った。
ご家庭より
小6の11月末まで野球をやり、成績は平行で先生にご不安を与えていたと思います。もう1つの志望校を目指し、ねばる息子を応援してくださりありがとうございました。
関連情報
中学受験における親の役割とは?母親・父親がお子さまにできること
中学受験は親の受験といわれるほど、保護者の果たす役割は大きいもの。合格に向けて親はどうサポートを... 続きを読む
敵か味方か習い事~中学受験との両立は可能?親が考えるべき選択とは~
中学受験を考えている保護者の方からよく聞かれるのが「習い事はやめたほうがいいですか」という質問。... 続きを読む
中学受験のための準備や塾はいつから?【学年別解説】
中学受験のための準備や塾はいつから?【学年別解説】更新日:2025/09/12 中学受験を考えている保護者の方… 続きを読む