桜美林中
O.Kさん 大和校
合格体験談
私は正直、あきらめずに才能をのばすということが苦手でした。しかし、通いたいと思った学校がたまたま自分の偏差値よりも上だったため、最後までがんばろうと勉強に本気になれたし、模試の結果が全てではないとわかっていても、合格率20%未満という結果を目の前にすると、さらに勉強しようと思えました。最後の模試でも30%未満でしたがあきらめられず、受験の人の気持ちを動かす力や、本気にさせる力に、改めて気づかされました。入試当日はどんな結果でも受けとめようと挑みました。
ご家庭より
取り組みが結果に繋がることを体現できた、貴重な経験でした。親以外の方が言った方が伝わる年頃に、厳しく楽しく、本人の希望を尊重しご指導いただきありがとうございました。
関連情報
敵か味方か習い事~中学受験との両立は可能?親が考えるべき選択とは~
中学受験を考えている保護者の方からよく聞かれるのが「習い事はやめたほうがいいですか」という質問。... 続きを読む
中学受験のための準備や塾はいつから?【学年別解説】
中学受験のための準備や塾はいつから?【学年別解説】更新日:2025/09/12 中学受験を考えている保護者の方… 続きを読む
中学受験における親の役割とは?母親・父親がお子さまにできること
中学受験は親の受験といわれるほど、保護者の果たす役割は大きいもの。合格に向けて親はどうサポートを... 続きを読む